辻村・伊藤組が優勝 鈴鹿8耐 (asahi.com 2006年07月30日21時48分)

 ブログ書くきっかけでした。来年は行けるか?  オートバイ世界耐久選手権第5戦・鈴鹿8時間耐久ロードレース(8耐)の決勝が30日、三重・鈴鹿サーキット(1周5.821キロ)であり、ポールポジションからスタートしたプライベートチームのエフ・シー・シー・TSRの辻村猛・伊藤真一組(ホンダ)が、214周で優勝した。伊藤はホンダのメーカー直属(ワークス)チーム時代の97、98年以来3度目の優勝で、辻村は初めて。伊藤の39歳7カ月は8耐最年長優勝記録。ホンダ勢の優勝は10年連続21度目となった。

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鈴鹿8耐に行ってきた話#12

五十三次。江戸時代、江戸日本橋から京都三条大橋までの東海道にあった五十三の宿場。(『日本語「日めくり」一日一語第2集』読売新聞校閲部 著より)

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鈴鹿8耐に行ってきた話#10

東へ東へ… 偶然いい席に当たったが、前夜祭を最後まで楽しんでる余裕はなかった。ぎりぎりまで観戦できるか分からなかったので、宿を予約してなかったのだ!

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